「かずくんと過ごす時間が“答え”を持っている。だから近くに来た」

かずくん秘書ジャリの“かずくんのトリセツ”

どうして、私は大阪から横浜に引っ越したんだろう。
どうして、生活のすべてを変えてまで、今ここにいるんだろう。

その答えは、とてもシンプルです。

「かずくんと過ごす時間が、いちばん“答え”を持っているから」。
だから、私は近くに来たんです。

ただの「ビジネス」じゃない、“空気で伝わる”学び

かずくんは、私にとって“ビジネスを教えてくれる人”でもあり、
“人生の整え方を見せてくれる人”でもあり、
それ以上に、“一緒に過ごすだけで世界の見え方が変わる人”です。

言葉が多いというわけでもない、
答えをすぐ教えてくれるわけでもない。
でも、近くで空気を感じていると、自然と「今やるべきこと」が見えてくるような人なんです。

リアルに触れて気づいた、“非言語の価値”

オンラインの画面越しでは、なかなか伝わらないことがある。
セミナーや旅行で、なんとなく感じた空気。
そういう“非言語の情報”にこそ、いちばん大切なことが宿っていると、私は思いました。

だから私は、引っ越しました。
「近くにいること」そのものに、価値がある。
そう確信したからです。

情報だけでは、人生は変わらなかった

たくさんの高額コンサル、オンラインサロン、SNSビジネス…。
いろんな教材を買って、動画を見て、がんばってきたけど、
どれだけインプットしても“何かが足りない”。

それが、「人」だったのかもしれません。

知識より、人。
答えより、空気。
理屈より、温度。

かずくんやコミュニティメンバーと過ごす時間には、そういう“言葉にならない答え”が詰まってる気がします。

「実施」で育つ、自分の感覚

かずくんが教えてくれることは、強制じゃない。
でも、言われたことを素直に実践していくと、
ある日ふと「あ、これってこういうことか」と腑に落ちる瞬間がくる。

たとえば、かずくんが誰かにかけた一言で、
「ああ、こういう言い方で伝えるといいんだな」と気づいたり。
それって、机上の学びでは得られない感覚です。

「近くにいる」という選択がくれた再起動

安心したかったわけでも、ラクしたかったわけでもない。
私は、自分の生き方を変えたかった。
そして本当に、変われたかもしれないって思えたのは——

awabotaという“場”で、かずくんのそばで学んでいるからです。

「誰と一緒にいるか」で、人生のギアは変わる

今、何かがうまくいかなくて焦っている人に、伝えたいことがあります。

言葉や情報を探すのもいい。
でも、本当に人生が変わるときって、
「誰と一緒にいるか」で決まるんだってこと。

どこに住むか、誰のそばにいるか。
その選択が、人生のギアを変える瞬間になる。

答えをくれる人ではなく、“答えがある場所”をつくる人

かずくんは、そういう“場”をつくってくれる人です。
答えを直接くれるんじゃなく、答えが浮かび上がる場所をつくる人。

だから私は、この選択に後悔はしていません。
そしてこれからもきっと——

かずくんと過ごす時間の中に、まだ見つけてない“新しい答え”がある。
そう信じています。

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