かずくんは本当のことを知っている

かずくん秘書ジャリの“かずくんのトリセツ”

私が思うかずくん像に、「本当のことを知ってる」っていうものがあります。

今まで出会ってきた“すごい”とされている人には、
分かったふりで言葉を並べる人が多かったんです。
知識だけで話す人、自分の利益だけで人を集める人…。

でも、かずくんは違う。

どんなに難しい話でも、深すぎる裏話でも、
ちゃんと“届ける相手の段階”に合わせて伝えてくれる人だと思います。

あえて全部は言わない人

むしろ全部は言わない。
分かってて、言わない。

相手がまだ受け取れる準備ができてないときは、
黙って見守ることもある。
でも、必要なときには容赦なくズバッと言う。

その空気の読み方と、無駄のない判断力に、
私は何度も救われてきました。

見ている視点のスケールが違う

かずくんは今、でっかい構造を動かそうとしてる。

国家単位、経済単位、人類の方向性まで視野に入れて、
「どうやって生き延びるか」「どうやって自由になるか」を
本気で考えて動いている人です。

Webビジネスで「日本の経済圏からの脱出」という
大きな提案をしている人でもあります。

私はまだその高みにいけないけれど

正直、私はそこまでいける自信はまだない。
というか、いつ足元をすくわれないか、怖いです。
だからこそ、必死で学んでいます。

こうやって必死になれているのも、
かずくんが「労働だけで生きていくことの限界」を
リアルに、そして愛ある温度感で伝えてくれているから。

何年も前から未来を見てきた人

かずくんは、2025年の転換期を
何年も前から言い続けてきた人です。

その先見性や情報の深さ、本質を見抜く目はすごい。
でも、もっとすごいのは、それを偉そうにしないところ。

圧倒的なフランクさと、ブレない芯

誰よりも情報を持っていて、
誰よりも本質を分かってるのに、
かずくんはとにかくフランク。

初めて会ったときも、スエット姿で
「えっ、この人が!?」といい意味で驚きました(笑)。

でも、**“核心だけは絶対にブレない”**っていう芯の強さがある。

私は、その“芯”に惹かれて、
ここまでついてきたんだと思います。

見守るスタイルの優しさ

かずくんのすごさは、
あまり多くを語らないことにもあります。

相手に委ねて、見守って、
手取り足取りはしないけど、ちゃんと見てくれてる。

やばそうなときは、こっそり支えてくれる。
そういう優しさがあるから、
地方の会員さんでもわざわざ横浜の事務所まで会いに来るんだと思います。

小さな満足で終わらせない存在

かずくんは、本当のことを知ってる。
だからこそ、時に小さなことで満足してしまいそうな私(月100万稼げればいいとか…)に
本気で渇を入れてくれます。

「それじゃ足りないよ」って。
「その未来は守れないよ」って。

だから今日も生きていける

間違えても、道を教えてくれる人がいる。
迷っても、見ていてくれる人がいる。

この環境があるから、私は今日も生きていけるんだと思います。

 

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