3本目で急に再生された。なぜ…?を探ってみた。

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突然のプチバズ。原因を探して気づいた“見る側の視点”。

あれ、なんか伸びてる…?

3本目の動画で、急に再生回数が伸びた。
それまで10回とか、多くて20回くらいだったのに
「え、120回…? あれ、次の日には300回…?」ってなってて。
最初はちょっとパニックになった。

「何か変えたっけ?」って思ったけど
よく考えると、いくつか思い当たることがあった。

再生された理由、3つあった

ひとつめは、タイトル。
それまでは「今日も話してみました」みたいな、ふわっとした感じだったけど
3本目は「SNS疲れしてる人へ、夜中に話したこと」っていう
ちょっと具体的で“誰に向けてるか”が見えるタイトルにした。

ふたつめは、サムネ。
かずくんに「文字入れてみたら?」って言われて
ちょっとしたメッセージを画像に足してみた。
そしたら、タイムラインでの見え方が全然違ってて
「何の話か」「誰に向けてるか」がパッと伝わるようになった。

動画の内容も、“共感寄り”を意識した。
ただの自分語りじゃなくて
ちょっとした悩みとか、モヤモヤをシェアしたから
「わかる〜」って思ってもらえたのかもしれない。

「届ける」って面白いかもしれない

再生されたことでコメントもついて、フォローも増えて、なんかもう…めっちゃ嬉しかった!

「うまく話せたから」とかの自己満じゃなくて。
“ちゃんと届いた”って感じがあって
初めて「伝えるって面白いな」って思えた。

私なりの「届け方」のコツ

特にこの3つが大きかったんだと思う。

  • タイトルで “見る人の気持ち” を意識した
  • サムネで “何の話か” が一目で分かるようにした
  • 内容が “共感ベース” だった

特別な機材とか、編集スキルがあるわけじゃない。
それでも「誰かにちゃんと届く動画」は作れるんだなって
3本目でやっと少しだけ実感できた。

また更新、頑張ろう。

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